包装機械、資材、物流管理でのビジネスソリューションなら大阪のヤマショウ株式会社におまかせ下さい。
包装の役割は、流通において製品をキズや汚れから守るだけではありません。
製品の数を正確にカウントしたり、製品を美しく飾ったりする役割もあります。
ここでは、お客様から頂いたご要望に対し、当社がどのようにお応えしたかを
詳しくご紹介します。包装、物流でお悩みの方はぜひご参照下さい。

事例17
 
 機械部品流通業者様からのご相談    ◆◆ エアー緩衝材製造機導入の流れ ◆◆
「手間やコストのかかる作業を簡略化」
従来お客様は梱包する際に使用する緩衝材を、社内書類をシュレッダーにかけ、手作業で袋詰め したものを使用しておられました。
【改善事項】@あらかじめ、緩衝材を準備しておかなければならない(袋詰め作業の負担や袋を購 入しなければならない)A製品の大きさが一定ではなく、小さな部品に対しては緩衝能力が落ち る。B見栄えが悪い。(ご注文いただいたお客様にとっていかがなものか、エコといえばエコですが・・)

そこで、エアー緩衝材製造機をご提案し、ご導入頂きました。
自動で緩衝材が出来上がる為、人手が不要です。シート状の緩衝材なので、どんな部品でも均等 に緩衝能力を発揮でき、また透明感のあるフィルムでとても綺麗な包装ができます。出荷作業効率 も大幅にアップしたと非常に喜んで頂くことができました。

【従来の梱包】
【ご提案後の梱包】


提案品  エアー緩衝材製造機


わずかな設置面積で高い生産量を実現します。


省スペースであらゆる梱包環境に対応します。



1分間に約20m分のエアークッションを作成しますので、
  必要な時に必要な量だけすぐに対応できます。


10種類のフィルムからお選びいただけます。
  フィルムの幅が2種類、バブルの大きさが3種類あり、
  プレミアムタイプとレギュラータイプからお選びいただけます。


300mmごとにミシン目がついておりますので、
  簡単に手で切り離しすることが可能です。


エアー抜けのしにくいバリアバブルです。
  優れた緩衝効果で高品質な梱包が可能です。



 
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